立原正秋著 「渚通り」を読みました。六つの短編を一冊にまとめた作品。どの小説も堀文子装丁のたおやかな花とよく合うしっとりとした大人の純愛が描かれていました。
「あおぞら市」にて20円で購入したもの。
2009/7/21 · Category 日記 · tags: ひとりごと, 古いもの, 本のこと
Name
Email Address
Website