いろは

「いろは」可愛らしいタイトルと装画に惹かれ、作業場でも取り扱いをはじめることにしました。紙面はイラストや写真が多く、とても読みやすい構成になています。記事の合間にちりばめられている古本の紹介は、古本にハマっている私は大事なチェックポイントです。もちろん特集記事は興味深いものばかり、旅案内はほのぼのします。
陶器市でも販売いたします。どうぞお手に取ってご覧下さいませ。 

 

「いろは2号」 ¥850
をぢさま・室生犀星と女ひと
大事に使いたい吉村和美さんの器
安曇野・松本の旅 

「いろは3号」 ¥850
生活の芸術家、猪熊弦一郎
香川、丸亀と高松への旅
ちくちく、刺し子

「いろは4号」 ¥840
ファッション・デザイナー中林洋子の装幀
「草木屋」のつくるもの
小布施・須坂の旅

「いろは5号」 ¥840
童画家 鈴木義治と、その仕事
たくさんの封筒と、それを作ったおじいちゃんのこと
桐生の旅

Comments

2 Responses to “いろは”

  1. masa on 4 月 26th, 2009 9:28 pm

    masaでわかるかな?旦那が大工さんのmasaです
    「いろは」なんて可愛い雑誌♪ 是非購読したいです
    陶器市かお店に買いに行きますね

  2. manospun on 4 月 27th, 2009 10:35 am

    もちろん。masaさん!って分かってますよ。
    「いろは」きっと気に入っていただけると思います。

    陶器市もうすぐですね。お互いに頑張りましょう!